素材・彩り・器・技・ストーリーへのこだわり

ご会食スタイルのご結婚式だからこそ、
お料理には一番こだわりたい。
「言乃葉」-kotonoha-のお料理は季節の素材、彩り、器はもちろん献立のストーリに至るまでこだわった婚礼懐石です。
ただ、美味しい、だけではなく婚礼のお席にふさわしい日本料理ならではの技法を取り入れ、器の中に雅な世界を描きます

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料理長のスペシャリテ「祝い子鯛」

尾頭の小鯛のお腹にお赤飯を詰めて子持ち鯛とし、ふっくらと蒸しあげた料理長のスペシャリテ。小骨まで下処理されていますので、れんげで吉野葛の銀餡にからませて召し上がって下さい。蓋を開けていただくと立ち上がるお出汁の香り、子鯛の姿に感動し、掬っていただくと、鯛の身とお赤飯が銀餡に絡まって至福のお味が広がります。
一度食べたら忘れられない究極の鯛料理です。

いつまでも記憶に残る祝膳

言乃葉のお料理を召し上がっていただいた皆様が、月日を重ねてもこの日の祝膳を思い出していただけるような記憶に残るお料理をご提供いたします。また年配のご親族にも安心して召し上がっていただける味付けや、食材アレルギーをお持ちのゲストやお子様メニューなどゲストに合わせて柔軟にご対応させていただきます。

言乃葉 料理長 大谷 智秀
1962年、横浜市出身。18歳の時から日本料理ひとすじに研鑽を重ねる。
政財界御用達の有名料亭で総料理長を務め
現在、関西調理師 永朋舎の副理事長